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Material and biological Chemistry
      Faculity of Science Yamagata Univ.

   Organic laboratory
 
  栗山恭直研究室〜


当研究室では有機,無機化合物の包接場であるゼオライト及びシクロデキストリンに着目し研究を行っています。特にゼオライトのナノ細孔場を用いて有用天然有機物の環境調和型合成,そしてシクロデキストリンを用いた高機能性材料の開発を目指しています。

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栗山恭直(Kuriyama Yasunao)


【専門分野】
有機化学 機能材料・デバイス ナノ材料・ナノバイオサイエンス 複合材料・物性

科学教育・学生主体型講義の研究と実践
学内の施設サイタセンターの責任者・FMやまがたのBe☆ラボ山大サイエンスカーで県内の中学校を訪問実験中

【職歴】
1989年04月〜1990年06月  筑波大学 文部技官 
 1990年07月〜1994年03月  筑波大学化学系 助手
 1993年04月〜1994年2月  アメリカニューメキシコ大学博士研究員
 1994年04月〜2001年03月  北里大学理学部 講師
 2001年04月〜2006年03月  山形大学理学部 助教授
 2006年04月〜2009年09月  山形大学理学部 准教授
 2009年10月〜現在  山形大学理学部 教授

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